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「母になること」の社会学-子育てのはじまりはフェミニズムの終わりか-
母性信仰や三歳児神話――「子育ては母親がするもの」という世間からの圧力を感じながら、保育所に子どもを預ける女性たち。彼女たちの意識はどのように変化していったのか? 母親、保育施設スタッフの両者の聞き取り調査を通して、フェミニズムの視点から捉える。
| 著者 | 村田 泰子 |
|---|---|
| 発行年月 | 2023/04 |
| 出版社 | 昭和堂 |
| 関連サイト | http://www.showado-kyoto.jp/book/b620428.html |
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