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RESTORATIVE DESIGN & PRACTICAL OCCLUSION 実践的咬合
本多正明先生による咬合と補綴臨床の到達点。 実践的咬合の極みを示した、臨床家待望の書、第2弾。 ●“Longevity”(長期安定)を根幹とした補綴臨床について、筆者53年の歯科臨床を総括した、待望の書籍第2弾。 ●単なる治療に終わらず、包括的な治療を進めるために「咬合」を基軸とし、その臨床的な意味を解き明かします。 ●"Dentistry is Occlusion"という言葉を理解し、患者に寄り添い、そして患者のQOLの回復・維持を支えるための、必読の一冊です。 【目次】 CHAPTER 1 実践的咬合論 CHAPTER 2 静的咬合安定 CHAPTER 3 動的咬合安定 CHAPTER 4 咬合診断 CHAPTER 5 矯正治療と補綴治療の連携による咬合治療インターディシプリナリーアプローチ CHAPTER 6 補綴装置に与える咬合面形態 CHAPTER 7 メインテナンスとLongevityから見た補綴的配慮事項 AUTHOR'S VIEW
| 著者 | 本多 正明 |
|---|---|
| 発行年月 | 2023/10 |
| 出版社 | 医歯薬出版 |
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