基本情報
ブック/コミック
人間ざかりは百五歳
どのように生き、どのように死ぬか。 古今東西で追究され続けてきた、人間にとっての永遠の問い。「清水の舞台」で知られる京都の名刹・清水寺で貫主を務めた高僧・大西良慶和上と、近代日本を代表する彫刻家として、文化勲章も受章した平櫛田中氏が、一世紀を生きたそれぞれの人生観を提示する。 不安、孤独、虚しさ。生きることの苦しみにとらわれたとき、たくましく生き抜く身の処し方を示す一冊。
| 著者 | 大西良//平櫛田中 |
|---|---|
| シリーズ | ドクスメレーベル |
| 発行年月 | 2023/12 |
| 出版社 | 株式会社佼成出版社 |
お問い合わせ先
※お問い合せ先は、データ提供元のJapan Book Bankにログインのうえご確認ください。
