基本情報
ブック/コミック
失敗マップのすすめ 2つの質問に答えるだけで「ミスしない・させない」を仕組み化できる新ツール!
失敗の撲滅は「仕組み化が10割」! 仕組み化に使える「失敗マップ」とは? メールやチャットの送信ミス、名前間違い、すっぽかし、ダブルブッキング、忘れ物や紛失物、重大事故や大ケガ……。失敗の撲滅は「仕組み化が10割」! この仕組み化に使える「失敗マップ」を、スタンフォード大学工学博士・失敗学会副会長の著者が紹介 ▼「失敗マップ」とは? 次の2つの質問に答えるだけでミスを減らし、イライラから解放する手助けとなる新ツール ・質問1 作業に関わっていた人数は? ・質問2 どのくらいの頻度で作業は行われる? ▼どうやって失敗を防ぐのか ・2つの質問によって、失敗が4つのエリアのうち、どのエリアに当てはまるのかがわかる ・エリアごとにどのような失敗が起こりやすいか可視化。失敗の理由がわかり、対処法や予防策を練るのに役立つ ▼会社でも家庭でも使える! ・自分以外にも、部下や同僚、あるいは家族など近しい人のミスを指摘するためにも使える ・ハラスメントにならないように気を配りすぎるあまり、指摘できない悩みにもアプローチできる
| 著者 | 飯野 謙次 |
|---|---|
| 発行年月 | 2026/01 |
| 出版社 | 日経BP |
| 関連サイト | https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/01/08/02416/ https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/010700636/ |
お問い合わせ先
※お問い合せ先は、データ提供元のJapan Book Bankにログインのうえご確認ください。
