富屋食堂
富屋食堂は、特攻の母として慕われた「鳥浜トメ」の食堂。当時のままに復元されており内部は資料館として復元。特攻隊員との交流の遺品や写真などを展示。
富屋食堂は、特攻の母として慕われた「鳥浜トメ」の食堂。当時のままに復元されており内部は資料館として復元。特攻隊員との交流の遺品や写真などを展示。
東松島市との境界にある山で別名を麗観といい、七ヶ浜町の多聞山(偉観)・東松島市の大高森(壮観)・同町の扇谷(幽観)とともに松島四大観に数えられ松島湾の全景をほぼ正面から一望できる景...
グラウンドが芝生である。
自然に囲まれた静かな環境で、晴れた日には立山連峰が背景に広がる。広大なキャンパスには、猿やカモシカが現れることも。
富山市南部にあり、自然豊かで広大なキャンパスは落ち着いた雰囲気。図書館の蔵書は10万冊を越える。
全館無線LANであり、全教室にプロジェクターと投影用ホワイトボードが設置されている。学内には、400人収容可能な大きな食堂とコンビニがある。玄関から外履きのまま入れる校舎で、体育館以外は土足でOK。
富山市南部にある富山地方鉄道の年代物の木造駅。とやま近代歴史遺産100選に選定されている。
単式1面1線のホームを持つ地上駅。無人駅
路面電車と鉄道のジャンクション駅。駅前には昔ながらの商店街がある。映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)のロケ地で、主人公の富山地方鉄道の運転士の詰所の設定で撮影された。
桜の名所駅として知られている大庄駅。数年前に旧駅舎は焼失したが住民有志の努力で再建された。
富山地方鉄道の本線と立山線の分岐駅。豪雪地で、悪天候時の乗換え乗客の利便のため、ホームの三角地帯に駅舎がある。
木造2階立て駅舎。とやま近代歴史遺産100選に選ばれている。映画「剱岳 点の記」(2009年)では明治時代の富山駅の設定でロケが行なわれ、映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大...
単式1面1線のホームを持つ地上駅。無人駅である。かつては相対式2面2線で行き違いができた。ホーム跡が残っている
昭和の雰囲気がそのまま残る小さな木造駅舎。広々とした田園地帯の中にぽつんと佇む。映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)のロケ地にもなっている。
駅舎やホームは昔ながらの雰囲気を残し、木造の待合室も趣がある。映画『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』(2011年)では、電車の乗客が救急車で運ばれるシーンが撮影された。
昭和6年、富山電気鉄道の駅として開業。昭和20年に富山地鉄駅となる。屋根は瓦葺だが、正面入り口の屋根はダイヤ型。駅舎内、改札口、ホームは戦後昭和のままの雰囲気。住宅地の中にある。
単式1面1線のホームを持つ地上駅。無人駅
島式1面2線のホームを持つ地上駅。無人駅
富山地方鉄道の2つの路線の分岐駅。車両基地や整備工場もあり、各種車両、作業車が見られる。映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)では、車両基地のシーン、ホ...
立山黒部アルペンルートの玄関口で、山小屋・コテージのような外装が特徴。斜度56%、長さ1,366m、高低差502mのケーブルカーの始発駅。
単式1面1線のホームを持つ地上駅。無人駅
昭和戦前の雰囲気の駅舎には、右から左読みのレトロな駅名看板が付いている。富山市東部の田園地帯にある。映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)のロケ地。
昭和6年、富山電気鉄道の島村駅として開業。昭和20年、富山地方鉄道・越中荏原駅と改称した。周囲には住宅地、工場地帯、学校等もあり乗降数は多い。2010年3月に新駅を新築。
富山市の路面電車は、旧型7000系と8000系、新型の「ポートラム」「セントラム」「サントラム」で編成されている。レトロなデザインの旧型車両と都会的なデザインの新型車両などバラエテ...
住宅地の真ん中にある木造駅で、ホームには木造待合室もある。構内敷地は広く、かつては大勢の人や貨物の輸送で賑わっていた。
富山県民の足・富山地方鉄道の起点となっている駅。駅舎は三角屋根。路線は3つある。映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」(2011年)のロケ地になり、物語でも重要な舞台になっている。
映画『RAILWAYS』の舞台でもある、富山地方鉄道の沿線の、雄大な自然の景色を存分にお楽しみいただくための観光列車。軽食販売コーナーやコンパートメントシート、ワイドな窓を設け、ゆ...
富山地方鉄道富山港線の路面電車車両 。通称ポートラム。2007年鉄道友の会ブルーリボン賞受賞車。全7色あり、「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」や「サザエさん」のオープ...
富山地方鉄道富山港線の終着駅で、岩瀬浜海水浴場や廻船問屋の町並みに直結している。映画『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』では、佐和子(余貴美子)が降り立つシーンを撮影。
駅の構造は相対式ホームの2面2線構造です。無人駅です。2番ホームへは、構内踏切で渡ります。2番ホーム側にも待合室があります。この駅では交換設備があり、列車のすれ違いができます。
富山市中心部に位置する富山城址公園。城の周りや園路沿いには多くの桜が植えられ、堀の水面に映し出されるお城と桜の姿は圧巻である。園内には芝生広場もあり、中心市街地のオアシス的空間となっている。
昭和30年代に建てられた実習棟がとってもレトロ。工業高校ならではの教室が充実している。
外観は、アルミ・ガラス・石を組み合わせた、立山連峰を思わせるキラキラとしたつくりで目を引き、内部は木でいっぱいの温かい空間に、2階から6階まで吹き抜けが斜めに伸び、自然光を最大限に...
富山市北部の岩瀬地区にある展望台。地上約25メートル。展望階まではらせん階段で登る。かつて北前船の町として栄えた岩瀬のシンボル的存在。外観は地元の金比羅社の境内にある常夜灯がモデルになっている。
富山環境整備(株)が所有する、6haを超える広大な遊休地。
近くに民家も、建造物もなく、様々なロケに対応可能。
広大な敷地に数千種類の植物が植えられています。立派な桜並木があり、春なると綺麗な桜が咲き誇ります。
富山新港の港口の射水市「越ノ潟」と「堀岡」を結ぶ渡し船。越ノ潟では、電車「万葉線」と接続。越ノ潟~堀岡間770メートル、所要時間は約5分。乗船料は無料。新湊大橋のそばを通るので橋の眺めは絶景。
昭和10年(1935年)に建築された耐震・耐火の鉄筋コンクリート造4階建てモダニズム様式の近代建築物。県庁舎の設計を監修したのは、国会議事堂の設計を担当した大蔵省営繕管財局工務部長...
唯一の富山県立の職業能力開発校で、職業訓練を受けるところ。金属加工、造園管理、配管設備、木材加工、OA事務が学べるため、それぞれの設備が揃っている。旋盤工場、木工場などのロケ地として使える。
日本海側最大級のレジャーボート保管施設です。 上下架機器、給油施設、サービス工場を備えた県内では唯一の大型マリーナです。
水墨画などを鑑賞する「場」とされてきた床の間など日本家屋の特徴的な生活空間を整備し、作品をその空間の中に展示することより、失われつつある日本文化の美を再認識するのにふさわしい美術館...
漕艇競技の練習・合宿などで使用される。大自然に囲まれた施設で、食堂・厨房・宿泊スペース・浴室などが完備されており、スタッフ宿泊としても利用できる。
県内有数の工業高校。機械科、電気科、電子科がある。
富山県総合運動公園は、平成12年(西暦2000年)の第55回国民体育大会のメイン会場として建設。県民の誰もがいつでも気軽にスポーツを楽しめる競技場であり、自然に囲まれ、天気が良い日...
2017年8月に富岩運河環水公園内に移転。館内や屋上庭園からは、環水公園や立山連峰の眺望を四季折々に楽しめる。2階には高さ11mの吹き抜け空間があり、大きな窓ガラスから望める景色も...
富山縣護國神社は、幾多の戦役で國の為に戰歿された富山県出身の方々の御靈を、御英靈としておまつりしている神社。 庭園には様々な桜の木が植えてあり、春になると満開の桜がとても綺麗。
富山市願海寺水口444に本部を置く日本の私立大学。1963年に設置された。大学の略称は富短。
富山市街地や富山IC、国道41号から近くアクセスの利便性が高いため、富山県民のみならず、近隣の新潟県上越地方、岐阜県飛騨地方などからも利用しやすい空港である。
富山県の空の玄関として昭和38年に開港した、神通川河川敷にある空港。富山市中心部まで車で約15分。展望台は100円の入場料が必要。サスペンスドラマ等撮影履歴あり。
富山県内最大の規模を誇る私立高校。広大な敷地内には、新旧の校舎群をはじめ、多彩な施設が揃っている。「〜に見える場所」も多く、様々なシチュエーションでの撮影が可能。