石仏(潮仏)
御座の港から磯沿いの道を行くと、海の中に現れる不思議な仏様。海中にまつられているため、潮の干満で見え隠れする仏様は、潮仏とも呼ばれており女性の腰から下の病にご利益あり。
御座の港から磯沿いの道を行くと、海の中に現れる不思議な仏様。海中にまつられているため、潮の干満で見え隠れする仏様は、潮仏とも呼ばれており女性の腰から下の病にご利益あり。
行楽の名勝として訪れる観光客も多く、春は桜、夏は新緑、秋はバーベキュー・芋煮会等も楽しめます。
石仏広場内には、東屋付きのかまどがあり、夏にはバーベキュー、秋には芋煮会を楽しむこ...
藩政時代、坂の上には石伐り職人の町があった。その見た目から、現在はW坂と呼ばれている。犀川に架かる桜橋の南詰から南東に向い,ここから東に入って階段をジグザグに上る坂。長さ65m。
...
無住。収蔵庫は昭和52年建造。小さな会所寺だが、本堂の裏に小さな収蔵庫があり、日本最古といわれる石仏(石造浮彫伝薬師三尊像)が安置されている。
自然豊かな石倉山公園
標高143mの石倉山に位置し、キャンプ場やバンガロー、遊歩道などを備え、四季折々の自然とふれあえる公園です。
八郎潟の残存湖、男鹿半島の寒風山などを一望できます。
いたち川沿いで「万病にきく水」と呼ばれる名水が湧き出る場所に奉られている地蔵尊。150年以上の歴史があり、県内外から水を汲みに毎日多くの人が訪れる。
モスクワ国際映画祭グランプリなど、海外映画祭でも数々の受賞歴を誇る新藤兼人監督の最新作。創作活動をスタートさせて70年、日本映画現役最高齢となる96歳の新藤監督は、小学校時代の恩師...
稲田みかげ石の採掘規模が日本一と言われ、笠間市稲田を中心に東西8㎞、南北6㎞にもわたる採掘現場は通称「石切り山脈」と呼ばれています。その白く美しい採掘現場の景観は、まるで壮大な石の...
栗の木を使い木の香り豊な風呂
盛岡地方裁判所の構内にある周囲23mの花崗岩を割って咲くエドヒガンザクラで、樹齢は360年以上。大正12年に国の天然記念物に指定された。
石動駅から市街地を抜けた高台にある。校舎に向かう道が特に風情がある。教室から市内が一望できる。
佐世保港防衛を目的にして造られた堡塁(要塞)で、多くの大砲を備えた砲台でした。
現在はその跡地を利用して、キャンプや自然体験ができる森林公園となっています。
岡山の中でも特に晴れの日が多い『西大寺地区(岡山市東区)』にある、果物狩りで観光客にも大人気の果樹園。吉井川の豊富な水源を利用して一面に広がる田園地帯の山の斜面に広大な果樹園がある...
生月サンセットウェイのルート上にある展望スポット。
断崖と海・放牧されている牛たちの姿を見ることが出来ます。
料理研究家きっての梅干し名人・石原洋子さんが、長年に渡り試行錯誤を重ね、時代に合わせて形を変えつつ、作り続けてきた梅しごとの全てを収録した永久保存版。 ジッパーつき保存袋で500g...
石取祭を紹介している施設です。館内展示の漆仕上げの祭車は、江戸時代末期の作で、当時の技術の粋を集めたものです。当館では、ビデオなどで祭の時期以外でも”日本一やかましい祭り”を体感す...
春日神社の流鏑馬神事の馬場修理のため、町屋川から石を運んだのがはじまりといわれ、祭車が一斉に打ち鳴らす鉦や太鼓の音は、何もかも吹き飛ばす勇壮無比な音色。日本一やかましい祭りと称されています。
東京からJR中央線特急で90分の好立地で、昔ながらの温泉街。その風情は、「お忍びの2人」をイメージするにピッタリ。
作家:遠藤淳
放送局:文化放送
作家:喜多川良一
放送局:文化放送
日之影川にたたずむ7戸の小さな集落で、膨大な石垣が棚田を守るように続いています。最も古い石垣は嘉永から安政年間に築かれたものといわれておい、日本の棚田百選に選定されています。
村のいたるところで見かける段々畑は、「日本の原風景」を彷彿とさせます。これは、先人たちが少しずつ石垣を積み上げては開墾したものです。今では、その見事な造形美が村の象徴として知られております。
どこまでも青い海と白い砂浜が続く、石垣島西海岸屈指の天然ビーチ。
ビーチのある久宇良(くうら)海岸は、手付かずの自然が多く残る石垣島を代表する美しい海岸です。真っ白な砂浜、透明度...
八重山地域の中心的な島である石垣島。沖縄本島からも約410キロという東京~大阪間に匹敵するほどの物理的な距離があり、周辺離島間を除けば定期旅客船の運行もないため、当空港は八重山に入...
石墨棚田が有る沼田市石墨町は少子高齢化が進んでおり、耕作放棄地や空き家が目立つ様になってきた。
このため、平成30年に「薄根地域ふるさと創生推進協議会」を設立し、棚田の復活活動を...
アムステルダムを拠点に活動するアーティスト桑原真理子が、この度は初めての作品集を刊行致します。『石屋さん・ストーンディーラー』は、桑原の映像作品「青石」での、群馬県鬼石町(おにしま...
二級河川。野坂昭如原作『火垂るの墓』で神戸大空襲の際、清太・節子兄弟が空襲の中逃げ出してきた川。
東灘区と灘区の区境を流れる石屋川沿いにあり、阪急電車の線路の南側から国道43号まで、約1.5kmにわたって続く、松並木と桜が綺麗な公園。
西国三十三カ所観音霊場の第13番札所。奈良時代後期に、聖武天皇の発願により、良弁によって開かれた。広大な境内には、寺名の由来となった天然記念物の硅灰石(けいかいせき)がそびえている...
札幌軟石採掘跡地を利用した公園
日本各地に残された磨崖仏の中でも比類なき美しさと規模の大きさを誇る磨崖仏群。
山の全てが、ほぼひとつの石で出来ている巨岩に、阿弥陀如来・地蔵菩薩・西国33ケ所観音など、約40体の...
鉄筋コンクリート造り2階建て、1階4,440.2平方メートル、2階1,496平方メートルの大規模な体育館をはじめとする運動施設が揃う、石岡市運動公園。体育館の1階にはメインアリーナ...
緑に囲まれたキャンプ場。青少年の野外活動の場となっていますが、利用者のない時は閉鎖されています。管理棟、芝生広場、自然林などがあり、キャンプ場の入り口を入ると左右に芝生広場が広がっ...
九十九島動植物園「森きらら」の裏手、標高191m石岳頂上にある展望台で、展海峰・弓張岳等と並び、「九十九島八景」のひとつに選ばれています。
耳川の中流、大内原ダム湖の湖畔に整備された総合レジャー施設。
作家:保富康午
放送局:新橋演舞場
作家:川崎哲男,松岡亮
放送局:御園座
盛岡城跡公園にある「不来方のお城の草に寝ころびて 空に吸われし十五の心」 の歌碑
盛岡駅前広場にある「ふるさとの山に向かひて言ふことなし ふるさとの山はありがたきかな」の歌碑。
石川啄木の資料やパネルの展示のほか、渋民尋常高等小学校や啄木が下宿した斎藤家がある。
県道。金沢市役所前と金沢城公園玉泉院丸口の間にある並木道。全長約250メートルの直線道路の両脇には、アメリカ楓が立ち並ぶ並木道。紅葉シーズン中は夜間ライトアップも実施。
ベトナム戦争を世界に伝えた報道カメラマン・石川文洋の半生に迫るドキュメンタリー。監督デビュー作『ただいま それぞれの居場所』が高い評価を受けた大宮浩一が企画、製作、監督を担当。
ベ...
1920年建築の10畳に6畳の次の間付きの本格的な日本間です。JR角館駅から車で約3分です。
大ホール、小ホール、市民ギャラリー、催事場、会議室、リハーサル室からなる、多目的に利用できる劇場である。
歌舞伎などの伝統芸能や演劇、コンサート、映画上映、講演会などが開かれてい...
大正13年(1924年)に建設された旧県庁舎をリニューアルした建物で、建物内には、周辺の総合観光案内、ギャラリー、会議室、レストランやカフェがある。面積900㎡程度の石の広場は、イ...
各種演奏会、公演などに適した音響・照明を完備。ホールは590名まで収容可能。
金沢駅から車で10分
http://www.bunkyo.or.jp/