新港貿易会館
現在もテナントビルとして現役の建物。国登録有形文化財に指定されている。
現在もテナントビルとして現役の建物。国登録有形文化財に指定されている。
射水市の富山新港に架かる日本海側最大の斜張橋。上層は車道、下層は自転車歩行者通路の2層構造になっている。晴れた日には、橋から日本海や立山連峰、能登半島が一望できる。美しい夜景もおすすめ!
二級河川。石井川と天王谷川の合流点下流の菊水橋付近から、会下山をくり抜いた湊川隧道を流れ、刈藻川に合流する川。
付近に高い建物がなく、新湊の旧市街地や富山湾、富山市街地等が一望できる。1986年には野球部が、春の甲子園でベスト4入りを果たす「新湊旋風」を巻き起こした。2000年には男子新体操...
唐津市相知町にある新溜池です。
県内の観光情報や物産などが揃う観光文化施設。米蔵をイメージしてつくられた「アピール館」では、歴史・文化・最新の観光情報を紹介。「バザール館」では、特産品・工芸品などの物産を一堂に取り揃え販売している。
延長1,423mで、新潟市東区平和町と中央区西船見町とを結ぶ臨港道路入舟臨港線(総延長3,260m)の一部です。
車道は往復分離4車線で、車道の両側には自転車歩行者道(自歩道)が...
「モハ10形モハ11号」(左)
「モワ51形モワ51号」(右,運転席)
「キ100形キ116号」は,旧国鉄の代表的な単線用ラッセル車
新潟市万代より万代橋を望む
新潟市のシンボルである「萬代橋」より新潟駅方面の右岸側一帯には「万代」という地名が与えられ、この万代地区に跨って新潟交通が開発した商業地には「万代シテイ」という愛称が付いている。
新潟市体育館は、競技場が中央にあり、3階からでも見やすく設計されている。競技だけでなく、音楽、演劇、コンサートの場としても利用でき、収容人数は県内でもトップレベルを誇っている。
夏は海水浴場で賑わい、付近の森林では野鳥観察スポットとしても有名な海辺。北原白秋作詞の「砂山」は、白秋が夕方になって立ち寄った寄居浜の寂しい風景を歌ったもの。
新潟市小針浜海岸より佐渡島に沈む夕日を撮影
日和浜海岸は、新潟島の北部に位置し、夏には大勢の海水浴客で賑わいを見せる。浸食が進む新潟島の海岸の中では、幅広い砂浜が残っており、波消しブロックが続いているのが見られる。
新潟市民の台所とも言われる本町市場。港から直送された魚介類やとれたての農産品、日用品までが豊富に揃う。市場中央に立ち並ぶ露店には錦などの小布が売られている店もある。
水とともに歩んできた新潟の歴史と文化を発信する博物館。新潟西港に面した同施設では、幕末に開港場に選ばれた5港のうち、開港当時のまま唯一現存する国指定重要文化財「旧新潟税関庁舎」をは...
約500種2万点の水生生物に出会える日本海側有数の規模を誇る水族館。日本海大水槽の底を通るマリントンネルからの眺めは迫力満点!まるで海中にいるかのよう。
毎日開催されているイルカ...
新潟市西大畑は、市内最大の繁華街古町の喧噪から離れ、静かで異国情緒ただよう地域。西大畑には、新潟市美術館や西大畑公園、どっぺり坂と呼ばれる石段等がある。
関屋分水路の右岸側にあり、浜茶屋の数が市内で最も多く、海水浴客で毎年とても賑わう海水浴場。裏手には、西海岸公園、マリンピア日本海(水族館)等があり、散策やサイクリングのポイントとしても有名。
緩傾斜護岸と広い砂浜をもつレジャースポット。沖合では、ウインドサーフィンなどのマリンスポーツが盛んに行われているほか、夏にはビーチバレーボール大会なども開かれている。通称で小針浜という名称もある。
鳥屋野潟は新潟市にある潟。栗ノ木川に合流する一級河川(信濃川水系)でもある。新潟駅から2〜3km南東に位置する。春には、周囲に約2,000本の桜が咲きそろい、10月〜3月の間、白鳥...
特定重要港湾に指定されている新潟港は現在2つの港から成り、信濃川の河口両岸に位置する「新潟西港」と、市域の東端に作られた掘込み式の「新潟東港」に分かれる。西港は旅客・貨物双方を取り扱う。東港は工業港。
湖・鳥屋野潟(とやのがた)の南側に広がる「新潟県スポーツ公園」は、緑豊かな自然と開放感あふれる空間が魅力の大規模な都市公園です。園内にはJリーグ・アルビレックス新潟の本拠地「デンカ...
この建物は、新潟県会議事堂として明治16年(1883)3月に建てられ、昭和7年(1932)までの50年余り、ここで県政の審議が行われました。
西洋の建築技術や様式を意欲的に取り入...
昭和39年の新潟地震の復興を記念して、昭和42年に建設されてから、あらゆるジャンルの舞台、絵画、書、彫刻などの芸術作品の展示、公演、式典、学舎等の会場として幅広く県民に親しまれている。
こども自然王国は、遊ぶ・学ぶ・泊まるがひとつになった、県立の大型児童館です。森も、川も、生き物たちも、みんなみんな王国の仲間たち。
みんなで遊べる大型遊具のある「こども遊園・わん...
大潟水と森公園は日本海沿岸の砂丘後背地に発達した“潟”を舞台にしたものです。
公園内にある2つの池である鵜ノ池と朝日池は、冬の季節風などの影響によって作られた砂丘が、河川をせき止...
・ガラス張りのドーム型温室。近未来的な外観。
・内部は熱帯植物が生い茂り、まるでジャングルのような雰囲気(落差15mの滝や洞窟あり)
<海の見える高校>
海洋高校は、新潟県の唯一の海洋・水産について学ぶ専門高校です。
◎海は、私たちの学習の場です。
◎海は、私たちに限りない海洋資源を与えてくれます。
◎海は、私た...
昭和天皇のご在位60年を記念する事業の一環として整備された健康運動公園。
バーベキュー・バードウォッチング・藤塚浜海水浴場・芝生の広場などがあり、家族で様々な体験を楽しむことがで...
身近な科学から宇宙にいたるまで、幅広いジャンルに渡る展示物を実際に見て、触れることで、遊びながら科学を学べるように設計された、参加・体験型の本格的な大型総合科学館。
館内の展示は...
1階から4階まで吹き抜けの構造となっており、屋上の展望デッキから飛行機の離着陸の様子がご覧いただけます。
待合室や手荷物受取所などの施設内も撮影可能です。
広いサッカーコートと白い外観が目を引く、大きく3つの建物に分かれた大学。
テラスからは加茂の市街地を一望することもできる。
日本海を望む美しい松林につつまれた荘厳な社。鳥居の奧は約100メートルにもおよぶ参道が続きます。
新潟縣護國神社は、新潟県総鎮護として県民(家族)の平和と繁栄を見守っております。
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新潟西海岸は聖篭町から旧巻町までの約29kmにおよび、事前に申請すれば突堤上でも撮影可能です。
各種漁船や官庁船、作業船を中心に中小型船舶を建造している新潟造船の「本社・新潟工場」。
広い敷地の中は日本海に続く、信濃川下流に面し、ドライドックや整備エリア、メンテナンスエリア...
現在の場所に新潟駅が造られたのは昭和33年。以来、新潟市の玄関口として毎日多くの人々で賑わっている。駅前広場には噴水や裸婦像をはじめ、ノスタルジックなガス灯なども設置されている。
「新潟市の玄関口」とも云うべき新潟駅周辺の飲食店街。新潟駅万代口から駅周辺のオフィス街、飲食店街の中に位置する。
新潮社の設立者輩出を記念した文学館。樹木の多い田町武家屋敷通りに建つモダンな佇まいが知的な印象。西宮家向かいで撮影地の多い立地。
2006年刊『イチバン親切なパンの教科書』の新版。1つのパンに対し平均20カットの写真を掲載したプロセスの詳しさはそのままに、新たなレシピを収録。発酵不要の初心者向け&ハードルの低...